スクエアのEP手順の考察(20161124)

EP手順には「これだけは覚えておこう!」みたいなやつがある。

まぁ、L・L-L・I-Iの3つなんだけど。

で、次がI・U-L・I-Lあたりかな?

自分は上記に足してUを覚えて使ってるところ。

でも以前に覚えていたEP手順ってものも存在するのだ。

H、W、W-W、Ua-Ua、Ub-Ub、Oa-I、Ob-I、Ua-I、Ub-I…9個もあったりする。

もう使わないから忘れちゃってるよ…。

Hについてはほとんど出ない&I-Iを2回でやってる。

U-Uは回転方向考える前にI-I、L-Lってやった方が早いのでやってる。

U-Iは最近覚えたけど結局I-I、Lってやっちゃってる。

WとOは判断がめんどくさくて回さなくなっちゃったw

エッジが4つ共違ってる場合って判断めんどくさいんだよなぁ…。

HとWとOで5種類もある。

CPでエッジコーナーペア保存使ってるからCP時に気づいて萎えながらCP回してる。

出たらL-LかI-Iを回して知ってる形に持ってくという雑な処理、これがダメだよね。

考察って言いながら思ったことを垂れ流す生産性の無い記事になっているが、

次に何覚えようか…と考える前にLperm以外の手順を早く回せる練習&成形をやることにする()